「Scrap&Build」の中の人たち

平 祐一


北海道出身1979年7月9日生まれ。
8年前、妻子アリ貯金ゼロという状況で突然無職に。
「今月中にどうにかしないと一家が路頭に迷う!」という時に偶然、コピーライティングを知る。

ネット上でよく見かける「コピーライティングは最強のスキルだ!」という軽々しいキャッチフレーズを真っ向から否定する現実主義のコピーライター。
現役当時はフリーランスでありながら向こう4ヶ月のスケジュールが常に埋まるほどクライアントから高い評価と厚い信頼を受けており、現在は「覚悟さえあれば誰でも文章で生計を立てていくことは可能」を信条にコピーライター育成活動を行っている。

ライティングのスピードを追求し続け、おまけにタイピングスピードも相まって書き慣れたジャンルであればセールスレターをリサーチ〜執筆まで1日で書き上げる禁断の技術を身に付けている。(ただし消耗が激しいため普段は封印)

普段の姿からは想像がつかないが、ある分野でメジャーデビュー寸前までいった経歴を持つ巨大なギャップの持ち主。

菅又 啓太


北海道出身1987年7月2日生まれ。
高校卒業後、「ひとり暮らしをしたいから」という理由で上京。
ホテルやバーテンダーの仕事を経た後、フルコミッションの営業の世界へ飛び込む。その活動中にコピーライターという仕事を知り、知識・経験0の状態で23歳のときにいきなり独立。

「提案型の案件獲得」を武器にし、3ヶ月後には
家から一歩も出ることなくネットだけで仕事を完結させる生活を実現。

対面営業のノウハウをコピーに活かしたプロモーション手法の開発や最新のツールやアプリを組み合わせたビジネス実験を日夜行っており、現在はコピーライターの育成やディレクターとしても活動中。

表では穏やかそうに見えながらも心の中では毒を吐く毒舌系男子。

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